営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 5億2900万
- 2016年9月30日 +49.53%
- 7億9100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループは顧客第一主義のもと、サービスの向上と差別化によって、売上高を伸ばすとともに、収益体質の改善に努めています。また、TVCM等の集客施策を実施し、ユーザー層の拡大を進めています。2016/11/11 12:08
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は6,715百万円(前年同四半期比30.4%増)、営業利益は791百万円(前年同四半期比49.3%増)、経常利益は722百万円(前年同四半期比39.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は486百万円(前年同四半期比46.0%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間の主な活動状況は、次のとおりです。