- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(1)前事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約について、比較情報を遡及的に修正しないこと
この結果、遡及修正を行う前と比べて、前事業年度の損益計算書は、売上高は1,630百万円減少し、売上総利益は1,630百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,630百万円減少しています。営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に変動はありません。なお、前事業年度の期首の純資産への累積的影響額はなく、利益剰余金の前期首残高に変動はありません。
また、収益認識会計基準等を適用したことによる、前事業年度の貸借対照表の変動はありません。
2022/06/27 9:13- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(1)前連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約について、比較情報を遡及的に修正しないこと
この結果、遡及修正を行う前と比べて、前連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は1,677百万円減少し、売上総利益は1,677百万円減少し、販売費及び一般管理費は1,677百万円減少しています。営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に変動はありません。なお、前連結会計年度の期首の純資産への累積的影響額はなく、利益剰余金の前期首残高に変動はありません。
また、収益認識会計基準等を適用したことによる、前連結会計年度の連結貸借対照表の変動はありません。
2022/06/27 9:13- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
さらに、将来、市場が拡大すると予測される英語圏や中国語圏を中心とした海外事業への投資強化及び次世代コンテンツの開発強化を図りました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は20,700百万円(前年同期比12.7%減)、営業利益は957百万円(前年同期比57.0%減)、経常利益は1,208百万円(前年同期比47.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は751百万円(前年同期比51.3%減)となりました。
当社グループの事業は、電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため、報告セグメントはありません。
2022/06/27 9:13