ソフトウエア
個別
- 2017年3月31日
- 1億4599万
- 2018年3月31日 +791.2%
- 13億109万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ヘ.仕掛品2018/06/27 12:20
ト.原材料及び貯蔵品品目 金額(千円) 情報処理・通信サービス 59,177 ソフトウエア開発・システム提供サービス 44,139 その他関連サービス 11,816
- #2 事業の内容
- ここに示す用語解説は、文中で※印で示す用語の本書内での意味を説明するものであり、必ずしも一般的な用法用例を包含するとは限りません。(アルファベット、50音順)2018/06/27 12:20
用語 解説・定義 プライバシーマーク 一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC) が 1998 年より行っている「個人情報保護に関する事業者認定制度」であり、認定にあたっては JIS Q 15001 に基づいた審査が行われ、要件を満たす事業者の事業活動に対して「プライバシーマーク」が付与され、使用が認められる。 プロダクトソフト 汎用的機能を有した、複数顧客に提供可能な自社開発のパッケージ型ソフトウエア製品のこと。当社では特定顧客のためのソフトウエアと区別してプロダクトソフトという。 ホスティング 電源、サーバ、ネットワーク機器、インターネット接続等のインフラを当社が用意し、共用(共有)サーバサービスのようにサーバの一部を利用者に提供したり、専用サーバサービスのように、サーバ1台を丸ごと利用者に提供するサービス。 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 12:20
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 - 2,700 ソフトウエア仮勘定 - 36,661 計 12,493 44,150 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額・減少額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/27 12:20
建物 増加額(千円) データセンター外気処理機更新工事 61,500 減少額(千円) データセンター外気処理機撤去 35,291 減少額(千円) FEPシステム 35,624 ソフトウエア 増加額(千円) 次期総合行政情報システム 1,252,635 増加額(千円) AltusⅡ販売管理システムDB変更対応 7,405 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/27 12:20
当事業年度末における固定資産の残高は、11,815百万円(前事業年度末は10,594百万円)となり、1,220百万円の増加となりました。これは、ソフトウエアが1,155百万円及びソフトウエア仮勘定が305百万円増加したこと等が主な要因です。
(流動負債)