- 7371
- 2026/10/06
- 時価
- 98億円
- PER 予
- 17.35倍
- 2021年以降
- 5.13-32.29倍
(2021-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2021年以降
- 0.47-1.74倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 3.38%
- ROE 予
- 4.39%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Zenken(7371)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- 7億263万
- 2021年6月30日 +114.97%
- 15億1047万
- 2021年12月31日 -56%
- 6億6454万
- 2022年6月30日 +213.11%
- 20億8074万
- 2022年12月31日
- -4億5938万
- 2023年6月30日 -17.36%
- -5億3911万
- 2023年12月31日
- 3億8767万
- 2024年6月30日 +76.17%
- 6億8296万
- 2024年12月31日 -54.33%
- 3億1191万
- 2025年6月30日 +94.39%
- 6億634万
- 2025年12月31日 -53.88%
- 2億7966万
- 2026年6月30日
- -4億815万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、3,481,361千円と前期と比べ826,293千円(19.2%)の減少となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2026/09/28 13:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、408,152千円の資金の支出(前期は606,347千円の獲得)となりました。これは主な要因として、税金等調整前当期純利益732,495千円の計上、未払金の増加額595,264千円等の増加要因があったものの、売上債権の増加額1,694,356千円、法人税等の支払額138,893千円等の減少要因があったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/09/28 13:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりませんでした「助成金収入」及び「助成金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の「営業活動によるキャッシュ・フロー」において、「助成金収入」△1,799千円及び「助成金の受取額」1,799千円を独立掲記しており、「小計」は759,416千円から757,616千円となっております。