営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 12億9509万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 主な内容(差異調整に関する事項)2022/02/14 15:00
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △322,836 四半期連結損益計算書の営業利益 1,295,094 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましても、ITセグメント(コンテンツマーケティング事業、メディア事業、AI事業)と語学セグメント(法人向け語学研修事業、留学斡旋事業、日本語教育事業)を中心に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大の影響を一定程度受けておりますが、当社グループが持つ「IT」「語学」の各事業の強みを活かし、グローバル・インバウンド(日本国内における国際化)に向けた事業展開を推進してまいりました。2022/02/14 15:00
以上のような環境の下、当第2四半期連結累計期間の売上高は、3,881,825千円、営業利益は1,295,094千円、経常利益は1,304,209千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は872,352千円となりました。なお、第1四半期連結累計期間の期首から、収益認識会計基準を適用しておりますが、業績全体に与える影響は軽微であります。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。