無形固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 6億5759万
- 2022年6月30日 -3.73%
- 6億3307万
個別
- 2021年6月30日
- 6億5054万
- 2022年6月30日 -2.69%
- 6億3307万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産 主として、サーバー・通信設備であります。2022/09/28 15:00
・無形固定資産 主として、ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
a 商品
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b 仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
工具、器具及び備品 2~15年2022/09/28 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は6,802,281千円(前連結会計年度末比1,868,278千円の増加)となりました。これは主に、営業活動の結果により現金及び預金が1,882,003千円増加したことによるものであります。2022/09/28 15:00
固定資産の残高は8,485,795千円(前連結会計年度末比86,622千円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産及び無形固定資産が103,902千円減少したことによるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末の資産合計は、15,288,077千円(前連結会計年度末比1,781,656千円の増加)となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2022/09/28 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/09/28 15:00
定額法を採用しております。