経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- 8億8468万
- 2024年6月30日 -55.82%
- 3億9083万
個別
- 2023年6月30日
- 14億1920万
- 2024年6月30日 -71.61%
- 4億292万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当社は、2024年4月22日開催の取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように当事業年度より、耐用年数を変更しております。2024/09/27 11:30
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ36,444千円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当社は、2024年4月22日開催の取締役会で本社移転に関する決議をいたしました。これにより、本社移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、移転予定日までの期間で減価償却が完了するように当連結会計年度より、耐用年数を変更しております。2024/09/27 11:30
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ36,444千円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「マーケティング」では、WEBマーケティング事業として、主にWEBを用いて営業面の労働力の減少を補うべく、従来のコンテンツマーケティング事業とメディア事業の連携を強化して事業を推進してまいります。また、「海外人材」では、海外人材事業として、主に海外のIT人材、介護人材を国内企業へ紹介し定着を支援(語学教育等)することにより労働力の減少を補うべく事業を推進してまいります。具体的には、従来の海外IT人材事業と海外介護人材事業、語学(法人向け語学研修事業、留学斡旋事業、日本語教育事業)の連携を強化して事業を推進してまいります。2024/09/27 11:30
この結果、当連結会計年度の売上高は5,627,103千円と前期と比べ1,431,208千円(20.3%)の減収、営業利益は349,699千円と前期と比べ506,978千円(59.2%)の減益、経常利益は390,835千円と前期と比べ493,850千円(55.8%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は243,537千円と前期と比べ183,453千円(43.0%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。