半期報告書-第10期(平成30年2月1日-平成30年7月31日)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、主たるシステムがリリースされて有料サービスが開始しているものの、月額課金モデルのため収支均衡までの先行投資期間が長く、営業赤字の状態が継続しております。
この結果、創業以来、営業損失、経常損失及び純損失を計上し、債務超過の状態であります。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
当社は、主たるシステムがリリースされて有料サービスが開始しているものの、月額課金モデルのため収支均衡までの先行投資期間が長く、営業赤字の状態が継続しております。
この結果、創業以来、営業損失、経常損失及び純損失を計上し、債務超過の状態であります。当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。