インターライフ HD(1418)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 内装工事事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 2億1437万
- 2013年5月31日 -84.24%
- 3377万
- 2013年8月31日 -49.85%
- 1693万
- 2013年11月30日 +655.23%
- 1億2792万
- 2014年2月28日 +31.42%
- 1億6812万
- 2014年5月31日 -98.88%
- 188万
- 2014年8月31日 +999.99%
- 1億2001万
- 2014年11月30日 +23.86%
- 1億4865万
- 2015年2月28日 +83.41%
- 2億7265万
- 2015年5月31日 -65%
- 9543万
- 2021年5月31日
- -1872万
- 2021年8月31日
- 1170万
- 2021年11月30日
- -7489万
- 2022年2月28日
- 8971万
- 2022年5月31日 +37.22%
- 1億2311万
- 2022年8月31日 -52.35%
- 5865万
- 2022年11月30日
- -2744万
- 2023年2月28日
- 7199万
- 2023年5月31日 -22.08%
- 5609万
- 2023年8月31日 +155.58%
- 1億4336万
- 2023年11月30日 -5.77%
- 1億3509万
- 2024年2月29日 +3.47%
- 1億3977万
- 2024年5月31日 +89.75%
- 2億6522万
- 2024年8月31日 +26.4%
- 3億3523万
- 2025年2月28日 +57.92%
- 5億2942万
- 2025年8月31日 -27.5%
- 3億8382万
- 2026年2月28日 +70.21%
- 6億5330万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、持株会社である当社を軸に各事業会社によって構成されており、各事業会社は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/05/25 11:54
「内装工事事業」は、店舗、オフィス等の内装工事、アミューズメント店舗のデザイン設計、建物内外の清掃請負・管理及び修繕等を行っております。「音響・照明設備事業」は、施設の音響映像、演出照明の企画・設計・施工・メンテナンス等を行っております。「設備・メンテナンス事業」は、空調設備機器のメンテナンス等を行っております。
2025年6月1日付で「設備・メンテナンス事業」のファシリティーマネジメント㈱を「内装工事事業」の㈱日商イ ンターライフに吸収合併いたしました。 - #2 事業の内容
- なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください2026/05/25 11:54
当社のその他の関係会社は、主要株主である株式会社辰巳であります。セグメント名称 構成会社 事業内容 内装工事事業 ㈱日商インターライフ 商業施設(飲食店・物販店)、ホテル・ブライダル施設、オフィス、展示会等に関する企画・デザイン・設計・制作・施工管理・建物内外の清掃請負・空調設備機器等のメンテナンス 音響・照明設備事業 ㈱システムエンジニアリング 施設の演出・各種設備(音響映像・演出照明・吊物機構・議場システム等)の企画・設計・施工・メンテナンス・VODシステムの導入 ㈱サンケンシステム AVC(オーディオ・ビジュアル&コントロール)機器設備のシステム構築販売・企画・設計から製作・施工・保守管理まで一貫支援
- #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 2025年6月1日付で「設備・メンテナンス事業」のファシリティーマネジメント㈱を「内装工事事業」の㈱日商イ ンターライフに吸収合併いたしました。2026/05/25 11:54
これに伴い、従来「設備・メンテナンス事業」に含めていたファシリティーマネジメント㈱の事業を「内装工事事業」に含めております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、持株会社である当社を軸に各事業会社によって構成されており、各事業会社は、取り扱う製品・サービスについて包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/05/25 11:54
「内装工事事業」は、店舗、オフィス等の内装工事、アミューズメント店舗のデザイン設計、建物内外の清掃請負・管理及び修繕等を行っております。「音響・照明設備事業」は、施設の音響映像、演出照明の企画・設計・施工・メンテナンス等を行っております。「設備・メンテナンス事業」は、空調設備機器のメンテナンス等を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年2月28日現在2026/05/25 11:54
(注) 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者は含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材派遣会社からの派遣社員を含む。)は、年間平均雇用人員を( )内に外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 内装工事事業 124 (163) 音響・照明設備事業 99 (21)
(2) 提出会社の状況 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループは、2026年2月期を初年度とする第5次中期経営計画において「持続的な利益成長による企業価値向上を目指し、新たな成長ステージへの基盤を構築する」との方針に基づき3つの重点施策である①新たな成長基盤の構築、②更なる収益力の向上、③ESG経営の推進を進めてまいりました。2026/05/25 11:54
2026年2月期は、事業ポートフォリオの再編による成長基盤の構築を目指し、設備・メンテナンス事業の玉紘工業㈱の全株式を売却、ファシリティーマネジメント㈱を内装工事事業の㈱日商インターライフに吸収合併いたしました。これにより売上高は前年同期と比べ若干下回る結果となりましたが、利益面においては高採算の大型工事案件の完工などもあり過去最高益を達成することができました。
この結果、当連結会計年度の売上高は16,336百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益は1,166百万円(前年同期比33.3%増)、経常利益は1,156百万円(前年同期比32.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は828百万円(前年同期比17.4%増)となりました。 - #7 重要な契約等(連結)
- 結財務諸表等 注記事項(企業結合等関係)」の(連結子会社株式の譲渡)をご参照ください。
(連結子会社間の合併)
当社は、2025年3月25日開催の取締役会において、経営資源の集中、人材の共有化による業務の効率化、事業環境の変化などへの対応を図る目的として、内装工事事業に属している連結子会社の㈱日商インターライフと設備・メンテナンス事業に属しているファシリティーマネジメント㈱を合併することを決議し、2025年3月25日付で合併契約を締結いたしました。その後これに基づき、2025年6月1日をもって、㈱日商インターライフを存続会社、ファシリティーマネジメント㈱を消滅会社とし吸収合併を行っております。
詳細は、「第5 経理の状況2026/05/25 11:54