1418 インターライフ HD

1418
2026/04/13
時価
83億円
PER 予
9.32倍
2011年以降
赤字-122.64倍
(2011-2026年)
PBR
1.6倍
2011年以降
0.31-2.38倍
(2011-2026年)
配当 予
6.13%
ROE 予
17.11%
ROA 予
8.63%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/10/13 16:06
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累計的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は298,580千円増加し、売上原価は251,805千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ46,775千円増加しております。また、利益剰余金の期首残高に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」及び「完成工事未収入金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、完成工事未収入金及び契約資産等」に含めて表示し、また、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度については新たな表示方法による組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/10/13 16:06
#3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「内装工事事業」の売上高(一定の期間にわたり移転される財又はサービス)は30,895千円増加、セグメント利益は3,889千円増加、「音響・照明設備事業」の売上高(一定の期間にわたり移転される財又はサービス)は258,138千円増加、セグメント利益は41,364千円増加、「設備・メンテナンス事業」の売上高(一定の期間にわたり移転される財又はサービス)は9,547千円増加、セグメント利益は1,521千円増加しております。
2022/10/13 16:06
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
たな成長の実現(Engine)、②グループの生産性向上(Efficiency)、③社会的要請への対応(ESG)への対応を進めてまいりました。当第2四半期は、新型コロナウイルス感染症の影響による経済活動の制限が緩和されたことにより、設備投資意欲の回復等に堅調な動きが見られ、前年同四半期を上回る推移となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,635百万円(前年同四半期比0.3%増)、営業利益は62百万円(前年同四半期は50百万円の損失)、経常利益は70百万円(前年同四半期は41百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48百万円(前年同四半期は32百万円の損失)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における「収益認識会計基準」等の適用に伴う影響額については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項」の「(会計方針の変更) (収益認識に関する会計基準等の適用)」及び「(セグメント情報等) セグメント情報 Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)4.報告セグメントの変更等に関する事項 (収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載しております。
2022/10/13 16:06

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。