営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 1億3834万
- 2024年8月31日 +224.04%
- 4億4829万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2024/10/15 16:06
(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの経営指導料等であります。(単位:千円) 全社費用(注)2 △188,175 中間連結損益計算書の営業利益 138,343
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2024/10/15 16:06
(注) 1.全社収益は、主にグループ会社からの経営指導料等であります。(単位:千円) 全社費用(注)2 △186,673 中間連結損益計算書の営業利益 448,291
2.全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間は、内装工事事業、音響・照明設備事業を中心に受注済みの大型案件の進行が順調に進んだことや都心部の再開発案件の受注及び関西方面における新規受注が旺盛であったことに加え利益率の改善が進んだことなどから売上高及び利益面ともに前中間連結会計期間を大幅に上回る推移となりました。2024/10/15 16:06
この結果、当中間連結会計期間の売上高は8,160百万円(前中間連結会計期間比37.9%増)、営業利益は448百万円(前中間連結会計期間比224.0%増)、経常利益は451百万円(前中間連結会計期間比218.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は384百万円(前中間連結会計期間比239.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。