3166 OCHI HD

3166
2026/07/31
時価
197億円
PER 予
14.46倍
2011年以降
3.43-24.24倍
(2011-2026年)
PBR
0.77倍
2011年以降
0.55-2.54倍
(2011-2026年)
配当 予
3.79%
ROE 予
5.33%
ROA 予
1.89%
資料
Link
CSV,JSON

OCHI HD(3166)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2014年3月31日
3500万
2015年3月31日 +168.57%
9400万
2016年3月31日 -4.26%
9000万
2017年3月31日 +142.22%
2億1800万
2018年3月31日 -25.69%
1億6200万
2019年3月31日 +299.38%
6億4700万
2019年6月30日 -4.48%
6億1800万
2019年9月30日 -4.53%
5億9000万
2019年12月31日 -4.92%
5億6100万
2020年3月31日 -4.1%
5億3800万
2020年6月30日 -4.28%
5億1500万
2020年9月30日 +55.92%
8億300万
2020年12月31日 -4.73%
7億6500万
2021年3月31日 -5.1%
7億2600万
2021年6月30日 -5.23%
6億8800万
2021年9月30日 -5.67%
6億4900万
2021年12月31日 -5.39%
6億1400万
2022年3月31日 -5.7%
5億7900万
2022年6月30日 -6.22%
5億4300万
2022年9月30日 +109.94%
11億4000万
2022年12月31日 -4.47%
10億8900万
2023年3月31日 -6.24%
10億2100万
2023年6月30日 +0.78%
10億2900万
2023年9月30日 -6.61%
9億6100万
2023年12月31日 -6.97%
8億9400万
2024年3月31日 +15.77%
10億3500万
2024年6月30日 -5.6%
9億7700万
2024年9月30日 -9.93%
8億8000万
2024年12月31日 +103.3%
17億8900万
2025年3月31日 -12.07%
15億7300万
2025年6月30日 -7.76%
14億5100万
2025年9月30日 -0.55%
14億4300万
2025年12月31日 -7.48%
13億3500万
2026年3月31日 -16.55%
11億1400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業資材の販売等であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/22 14:28
#2 事業等のリスク
③ 減損損失のリスク
当社グループは、不動産、機械設備等の有形固定資産、のれん等の無形固定資産、投資不動産等の投資その他の資産を保有しておりますが、これらの資産については減損会計を適用し、当連結会計年度末時点において、必要な減損処理を行なっております。
しかしながら、今後、市況の悪化や需要の減退等により保有するこれらの固定資産の経済価値が著しく低下した場合には、追加の減損処理が必要となり、当社グループの財政状態及び経営成績の状況に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2026/06/22 14:28
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2026/06/22 14:28
#4 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果のおよぶ期間(5~10年)にわたり均等償却しております。2026/06/22 14:28
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱ヒット・イール、㈱弓田建設、㈱高橋建設及び㈱ユミタライフサポートサービスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。
流動資産3,624百万円
固定資産2,194百万円
のれん963百万円
流動負債△2,949百万円
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
株式の取得により新たに㈱日本システムソリューションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。
2026/06/22 14:28
#6 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
用途種類場所減損損失(百万円)
のれん長崎県長崎市46
事業用資産土地島根県益田市41
当社グループは、事業用資産については各事業所単位で、賃貸用不動産及び遊休資産については各物件単位で、本社設備等の共用資産及びのれんについてはより大きな単位でグルーピングしております。
のれんについては、連結子会社TRESSA㈱において当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことにより、のれんの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。
2026/06/22 14:28
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
のれん償却額5.4%5.7%
のれんの減損損失0.7%1.5%
法人税等の税率の変更による繰延税金資産の金額の修正1.0%△0.1%
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「のれんの減損損失」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行なっております。
2026/06/22 14:28
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度と比べ869百万円(1.9%)減少し、45,273百万円となりました。「現金及び預金」が1,473百万円、「電子記録債権」が614百万円、「未成工事支出金」が339百万円、流動資産の「その他」が217百万円それぞれ増加しましたが、「受取手形、売掛金及び契約資産」が3,536百万円減少したことが主な要因であります。
固定資産は前連結会計年度と比べ6百万円(0.0%)増加し、23,907百万円となりました。「建設仮勘定」が712百万円、「のれん」が458百万円、「機械装置及び運搬具(純額)」が185百万円、「土地」が185百万円、無形固定資産の「その他」が88百万円それぞれ減少しましたが、「建物及び構築物(純額)」が795百万円、「投資有価証券」が580百万円、「投資不動産(純額)」が252百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。
(負債)
2026/06/22 14:28
#9 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/22 14:28
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、重要性の乏しい工事契約については、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果のおよぶ期間(5~10年)にわたり均等償却しております。
2026/06/22 14:28

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。