- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24百万円は、親会社の資産に係る増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 8:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△372百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△372百万円、その他の調整額0百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,337百万円には、各報告セグメントに配分していない投資不動産2,132百万円、親会社の資産259百万円、その他の調整額△54百万円が含まれております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53百万円は、親会社の資産に係る増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行なっております。2014/06/27 8:34 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することによる、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響額は、軽微であります。
2014/06/27 8:34- #4 業績等の概要
このような状況のもと当社グループは、工務店サポートの充実を図り、自然環境への配慮や電力買取制度などによりゼロエネルギー住宅への関心が高まっていることを背景に、太陽光発電をはじめとする創エネルギー商材や断熱材、遮熱材などの省エネルギー商材の販売拡充に取組み業績の向上に努めてまいりました。さらに、ゼロエネルギー住宅を提案することができるパッケージ商品「Ochi ZEROエネルギー住宅」の提案も推進してまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は91,323百万円(前期比15.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は2,172百万円(前期比54.9%増)、経常利益は2,348百万円(前期比32.8%増)、当期純利益は1,454百万円(前期比13.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2014/06/27 8:34- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループは、工務店サポートの充実を図り、自然環境への配慮や電力買取制度などによりゼロエネルギー住宅への関心が高まっていることを背景に、太陽光発電をはじめとする創エネルギー商材や断熱材、遮熱材などの省エネルギー商材の販売拡充に取組み業績の向上に努めてまいりました。さらに、ゼロエネルギー住宅を提案することができるパッケージ商品「Ochi ZEROエネルギー住宅」の提案も推進してまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は91,323百万円(前期比15.2%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は2,172百万円(前期比54.9%増)、経常利益は2,348百万円(前期比32.8%増)、当期純利益は1,454百万円(前期比13.0%増)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
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