- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2015/06/26 11:52- #2 業績等の概要
さらには、平成26年12月に岐阜県可児市のDS TOKAI㈱を子会社化し、介護事業分野への参入と中京圏への進出を果たしました。また、グループ内の子会社を一部統合し、福岡都市圏の営業力強化と経営効率の改善を図るなど、グループ企業としての収益基盤の強化にも取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、83,469百万円(前期比8.6%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,411百万円(前期比35.0%減)、経常利益は1,579百万円(前期比32.8%減)、当期純利益は1,107百万円(前期比23.8%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2015/06/26 11:52- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
さらには、平成26年12月に岐阜県可児市のDS TOKAI㈱を子会社化し、介護事業分野への参入と中京圏への進出を果たしました。また、グループ内の子会社を一部統合し、福岡都市圏の営業力強化と経営効率の改善を図るなど、グループ企業としての収益基盤の強化にも取り組んでまいりました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、83,469百万円(前期比8.6%減)となりました。利益面につきましては、営業利益は1,411百万円(前期比35.0%減)、経常利益は1,579百万円(前期比32.8%減)、当期純利益は1,107百万円(前期比23.8%減)となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析
2015/06/26 11:52- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
5 1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 当期純利益(百万円) | 1,454 | 1,107 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 1,454 | 1,107 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 13,353,277 | 13,352,601 |
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