アイ・ケイ・ケイ HD(2198)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年10月31日
- 64億4917万
- 2009年10月31日 +43.98%
- 92億8582万
- 2010年10月31日 +0.6%
- 93億4118万
- 2011年10月31日 +15.43%
- 107億8278万
- 2012年10月31日 +3.94%
- 112億789万
- 2013年10月31日 +7.41%
- 120億3803万
- 2014年10月31日 +10.7%
- 133億2580万
- 2015年10月31日 +17.96%
- 157億1976万
- 2016年10月31日 +0.4%
- 157億8258万
- 2017年10月31日 +12.48%
- 177億5173万
- 2018年10月31日 +0.41%
- 178億2474万
- 2019年10月31日 +4.61%
- 186億4608万
- 2020年10月31日 +1.87%
- 189億9384万
- 2021年10月31日 +0.21%
- 190億3352万
- 2022年10月31日 +1.03%
- 192億3001万
- 2023年10月31日 +10.09%
- 211億6962万
- 2024年10月31日 +1.4%
- 214億6646万
- 2025年10月31日 +0.82%
- 216億4266万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2026/01/26 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~41年 機械装置及び運搬具 2年~17年 工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/01/26 15:00
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 建物及び構築物 30,027千円 5,294千円 機械装置及び運搬具 20 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/01/26 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産グルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 インドネシア共和国ジャカルタ市 婚礼施設 建物及び構築物等 9,535千円
退店の意思決定をした婚礼施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,535千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物9,286千円、その他248千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,069百万円減少し6,727百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,235百万円減少し、商品及び製品が73百万円、未収還付法人税等が22百万円、流動資産その他が69百万円それぞれ増加したことによるものであります。2026/01/26 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,172百万円増加し14,074百万円となりました。これは主に、投資有価証券が998百万円、繰延税金資産が869百万円それぞれ増加し、建物及び構築物が602百万円、差入保証金が150百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2026/01/26 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~41年 機械及び装置 17年 車両運搬具 3年~5年 工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)