営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年4月30日
- 9億9887万
- 2015年4月30日 -59.38%
- 4億570万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/11 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が12,917千円増加し、利益剰余金が8,347千円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは「お客さまの感動のために」という経営理念に基づき、感動のウェディングを実現するため、接客力の向上を目的とした社内外の研修、営業データベースの分析や集客力向上のための各施策に積極的に取り組み、多様化するお客さまのニーズに応え、売上高の拡大と収益力の向上に努めてまいりました。2015/06/11 15:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,322百万円(前年同四半期比0.6%減)、営業利益は405百万円(同59.4%減)、経常利益は405百万円(同59.0%減)、四半期純利益は141百万円(同74.5%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。