構築物(純額)
個別
- 2014年10月31日
- 6億8589万
- 2015年10月31日 +19.86%
- 8億2211万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2016/01/28 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~41年 機械及び装置 6年 車両運搬具 2年~6年 工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/01/28 15:00
前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 建物及び構築物 7,921千円 23,757千円 機械装置及び運搬具 87 406 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物 広島支店 1,825,478千円2016/01/28 15:00
構築物 広島支店 221,887千円
工具、器具及び備品 広島支店 102,666千円 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2016/01/28 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~43年 機械装置及び運搬具 2年~6年 工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)