アイ・ケイ・ケイ HD(2198)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年10月31日
- 4億4146万
- 2009年10月31日 +94.03%
- 8億5659万
- 2010年10月31日 -13.55%
- 7億4053万
- 2011年10月31日 -12.37%
- 6億4893万
- 2012年10月31日 -7.02%
- 6億340万
- 2013年10月31日 -7.03%
- 5億6100万
- 2014年10月31日 +22.26%
- 6億8589万
- 2015年10月31日 +19.86%
- 8億2211万
- 2016年10月31日 -8.91%
- 7億4888万
- 2017年10月31日 +15.49%
- 8億6484万
- 2018年10月31日 -11.54%
- 7億6506万
- 2019年10月31日 +4.1%
- 7億9643万
- 2020年10月31日 -7.72%
- 7億3497万
- 2021年10月31日 -10.88%
- 6億5499万
- 2022年10月31日 -12.73%
- 5億7161万
- 2023年10月31日 -1.03%
- 5億6573万
- 2024年10月31日 -13.38%
- 4億9003万
- 2025年10月31日 -13.35%
- 4億2461万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2026/01/26 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/01/26 15:00
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 建物及び構築物 30,027千円 5,294千円 機械装置及び運搬具 20 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/01/26 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産グルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 インドネシア共和国ジャカルタ市 婚礼施設 建物及び構築物等 9,535千円
退店の意思決定をした婚礼施設について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,535千円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物9,286千円、その他248千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,069百万円減少し6,727百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,235百万円減少し、商品及び製品が73百万円、未収還付法人税等が22百万円、流動資産その他が69百万円それぞれ増加したことによるものであります。2026/01/26 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,172百万円増加し14,074百万円となりました。これは主に、投資有価証券が998百万円、繰延税金資産が869百万円それぞれ増加し、建物及び構築物が602百万円、差入保証金が150百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2026/01/26 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。