構築物(純額)
個別
- 2018年10月31日
- 7億6506万
- 2019年10月31日 +4.1%
- 7億9643万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2020/01/28 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/01/28 15:00
前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 建物及び構築物 12,017千円 7,949千円 機械装置及び運搬具 53 98 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/01/28 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産グルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 福岡県糟屋郡久山町 婚礼施設 建物及び構築物等 127,342千円
当該婚礼施設は、退店の意思決定がなされた時点の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物126,227千円、その他1,114千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2020/01/28 15:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。