有価証券報告書-第24期(平成30年11月1日-令和1年10月31日)
※3 減損損失
前連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産グルーピングを行っております。
当該婚礼施設は、退店の意思決定がなされた時点の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物126,227千円、その他1,114千円であります。
なお、退店施設の回収可能価額は、正味売却価額によっており、当該正味売却価額を零として算出しております。
当連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| 福岡県糟屋郡久山町 | 婚礼施設 | 建物及び構築物等 | 127,342千円 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産グルーピングを行っております。
当該婚礼施設は、退店の意思決定がなされた時点の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物126,227千円、その他1,114千円であります。
なお、退店施設の回収可能価額は、正味売却価額によっており、当該正味売却価額を零として算出しております。
当連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)
該当事項はありません。