建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年10月31日
- 99億6437万
- 2018年10月31日 -6.03%
- 93億6328万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/01/29 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~41年 機械及び装置 6年~17年 車両運搬具 2年~6年 工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/01/29 15:00
前連結会計年度(自 2016年11月1日至 2017年10月31日) 当連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 建物及び構築物 28,766千円 12,017千円 機械装置及び運搬具 226 53 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/01/29 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産グルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 福岡県糟屋郡久山町 婚礼施設 建物及び構築物等 127,342千円
当該婚礼施設は、退店の意思決定がなされた時点の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物126,227千円、その他1,114千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/01/29 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~43年 機械装置及び運搬具 2年~17年 工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)