売上高
連結
- 2018年10月31日
- 200億908万
- 2019年10月31日 +0.9%
- 201億8954万
個別
- 2018年10月31日
- 189億8495万
- 2019年10月31日 +0.24%
- 190億3070万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/01/28 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,156,586 9,031,912 14,158,829 20,189,547 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 69,005 422,548 919,965 2,013,249 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/01/28 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/01/28 15:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 分離先企業の名称
木下株式会社2020/01/28 15:00 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/01/28 15:00
本邦の外部顧客への売上高が、連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、他社と差別化を図ることが難しくなるなかで、当社グループは「お客さまの幸せと感動のために」という経営理念に基づき、パーソナルなウェディングやサービスを提供すべく、スタッフの人間力・接客力向上を目的とした社内外の研修、独自の営業支援システムを活用した情報分析や集客力向上のための各施策に積極的に取組んでまいりました。2020/01/28 15:00
また、ウェディング市場でのシェア拡大に向けて、多様化するお客さまのニーズ・期待に即応できる態勢とお客さまがお客さまをご紹介くださる好循環サイクルの紹介制度を活用し、売上高の拡大と収益力の向上に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の財政状態及び経営成績は以下のとおりとなりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/01/28 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/01/28 15:00
前事業年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当事業年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 売上高 7,130千円 6,780千円 販売費及び一般管理費 2,462 2,569