建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年10月31日
- 96億9071万
- 2020年10月31日 -6.29%
- 90億8146万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2021/01/28 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~41年 機械及び装置 6年~17年 車両運搬具 2年~7年 工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/01/28 15:00
前連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 建物及び構築物 7,949千円 25,122千円 機械装置及び運搬具 98 45 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/01/28 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として資産グルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 佐賀県伊万里市 婚礼施設 建物及び構築物等 343,260千円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物218,348千円、土地122,815千円、その他2,096千円であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2021/01/28 15:00
なお、事業用定期借地権契約による借地上の建物及び構築物については、耐用年数を定期借地権の残存期間、残存価額を零とした償却を行っております。建物及び構築物 2年~41年 機械装置及び運搬具 2年~17年 工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)