- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、営業損失は3,981百万円(前年同期は1,931百万円の営業利益)となりました。
(営業外収益及び営業外費用、経常損益)
営業外収益は、前連結会計年度に比べ441百万円増加し490百万円(前年同期は48百万円)となりました。これは主に、雇用調整助成金を431百万円計上したことによるものであります。また、営業外費用は、前連結会計年度に比べ8百万円(前年同期比36.2%増)増加し33百万円となりました。
2021/01/28 15:00- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取配当金」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当事業年度においては「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取配当金」に表示していた150,001千円は、「その他」として組み替えております。
2021/01/28 15:00- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保証料」及び「受取手数料」は、営業外収益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取保証料」に表示していた14,218千円及び「受取手数料」に表示していた7,330千円は、「その他」として組み替えております。
2021/01/28 15:00