- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/01/26 15:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産
主として、IFRS第16号「リース」適用の在外連結子会社における店舗及びオフィス等であります。
2023/01/26 15:00- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
2023/01/26 15:00- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※3
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) | 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) |
| その他(工具、器具及び備品) | 821 | 2,092 |
| 無形固定資産 | 836 | 4,545 |
| その他 | 77 | - |
2023/01/26 15:00- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2023/01/26 15:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/01/26 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、750百万円(前年同期比396.1%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出701百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/01/26 15:00- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) | 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) |
| 期首残高 | 1,027,852千円 | 1,038,800千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | - | 15,346 |
| 時の経過による調整額 | 10,948 | 10,804 |
2023/01/26 15:00- #9 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループは、お客さまと社員の安全・安心を最優先事項と考え、「新型コロナウイルス感染防止ガイドライン」に基づき最大限の感染防止対策を徹底したうえで挙式・披露宴を実施してまいりました。2022年1月に一部地域において「まん延防止等重点措置」が発出され、一時的に婚礼組数は減少したものの、解除後は回復傾向にあり、次期の見通しについても婚礼組数が回復すると仮定して固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
なお、当該感染症による影響は不確定要素が多く、今後の感染拡大の状況によっては、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
2023/01/26 15:00- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
また、新型コロナウイルス感染症においては、2022年1月に一部地域で「まん延防止等重点措置」が発出され、一時的に婚礼組数は減少したものの、解除後は回復傾向にあり、次期の見通しについても婚礼組数が回復すると仮定し、当該影響を事業計画に織り込み、将来の課税所得の見積りを行っております。これらの見積りにおいて用いた仮定が、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/01/26 15:00- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3. 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2023/01/26 15:00