- 1417
- 2026/08/28
- 時価
- 3300億円
- PER 予
- 12.46倍
- 2011年以降
- 1.28-33.4倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2011年以降
- 0.4-1.32倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 5.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミライト・ワン(1417)の売上高 - TTKの推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 77億6600万
- 2019年12月31日 +192.2%
- 226億9200万
- 2020年12月31日 +9.38%
- 248億2100万
- 2021年12月31日 -1.45%
- 244億6000万
- 2022年12月31日 -2.2%
- 239億2300万
- 2023年12月31日 +5.56%
- 252億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2024/02/13 16:00
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「みらいドメイン」として注力している街づくり・里づくり/企業DX・GXを推進する事業シナジーの発揮とフルバリュー型を加速する『縦の統合』の実現を目的に国際航業株式会社を子会社化(2023年12月20日株式取得)するなど、成長分野における営業力強化・顧客拡大及び経営基盤の強化等に取り組んでおります。加えて、既存事業のさらなる生産性の向上、新たなビジネス領域への拡大、ガバナンス強化を目的にNTT事業の固定系アクセス子会社の再編(2024年10月予定)の検討を開始いたしました。2024/02/13 16:00
当第3四半期の連結業績につきましては、マルチキャリア事業におけるCATV工事や一部5G整備工事の減少があったものの、NTT事業における設備運営工事等の増加、環境・社会イノベーション事業におけるグリーンエネルギー関連工事の増加や西武建設株式会社の土木・建築工事の増加、ICTソリューション事業におけるグローバル工事やLAN等工事の完工促進や物販の増加により、受注高は4,135億1千2百万円(前年同四半期比12.2%増)、売上高は3,438億6千2百万円(前年同四半期比7.2%増)となりました。
なお、受注高には2023年12月に子会社化した国際航業株式会社の繰越工事高250億8千8百万円が含まれております。