建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 7600万
- 2014年3月31日 -17.11%
- 6300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2014/06/27 9:12
2 土地及び建物の一部を連結子会社以外から賃借しており、年間賃借料は2,439百万円であります。
3 リース契約による賃借設備のうち主なものは、下記のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2014/06/27 9:12
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 土地、建物 13百万円 3百万円 その他 4 0 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2014/06/27 9:12
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物等 52百万円 114百万円 その他 16 40 - #4 業績等の概要
- 以上の結果、当期の連結業績につきましては、受注高は1,105億6千3百万円(前期比22.4%増)、売上高は1,033億8千3百万円(前期比19.4%増)、営業利益は20億8千6百万円(前期比72.1%増)となりました。2014/06/27 9:12
※4 「Building and Energy Management System」の略。ビルなどの建物で使用する電力使用量を「見える化」するエネルギー管理システム。
※5 NBN(National Broadband Network)プロジェクト。豪州における全国ブロードバンドネットワークプロジェクト。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/27 9:12
土地、建物については、遊休資産となり今後利用価値が無くなったため、帳簿価額を正味売却価額まで減額しました。当該資産については当連結会計年度において売却しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 千葉県千葉市 遊休地 土地 87 千葉県千葉市 遊休資産 建物 215 合計 302
(グルーピングの方法) - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2014/06/27 9:12
当連結会計年度中において実施いたしました設備投資の総額は32億3千9百万円であります。その主なものは、当社グループにおける管理機能強化と業務の効率化を目的とした新基幹システムの改良、技術センタの整備を目的とした建物・構築物の取得、並びに新規事業を目的とした太陽光発電設備の取得等によるものであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建 物 5~65年
その他 2~50年
平成19年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ.リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2014/06/27 9:12