営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 12億5000万
- 2017年12月31日 +592.24%
- 86億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,295百万円には、配当金の調整額△2,562百万円、退職給付の調整額227百万円等が含まれております。2018/02/07 15:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.セグメント利益の調整額△2,505百万円には、配当金の調整額△2,561百万円、退職給付の調整額190百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/07 15:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、グループ事業運営体制の強化を図るため、北海道、東北地域におけるモバイル工事強化を目的とした㈱日進通工の完全子会社化や、㈱ミライト情報システムとMIS九州㈱の合併による効率化等を行いました。2018/02/07 15:09
以上の結果、当第3四半期の連結業績につきましては、受注高は2,460億6千8百万円(前年同四半期比6.1%増)、売上高は2,066億2百万円(前年同四半期比20.4%増)、営業利益は86億5千3百万円(前年同四半期比592.0%増)、経常利益は96億6千4百万円(前年同四半期比545.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億円(前年同四半期比55億1百万円増)と大幅な増収増益となりました。
(2) 財政状態の分析