営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 50億600万
- 2019年9月30日 -0.96%
- 49億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4,541百万円には、配当金の調整額△4,436百万円、退職給付の調整額88百万円等が含まれております。2019/11/08 13:45
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.セグメント利益の調整額△6,708百万円には、配当金の調整額△6,824百万円、退職給付の調整額27百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 13:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、株主還元の充実と経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の一環として、当第2四半期までに自己株式の取得(合計 650万株、104億5千3百万円)を実施いたしました。2019/11/08 13:45
当第2四半期の連結業績につきましては、期首に想定していたNTT固定通信工事や700MHzTV受信障害対策工事の減少はあるものの、前年度に実施した経営統合各社の業績寄与もあり、受注高は2,226億2千3百万円(前年同四半期比39.3%増)、売上高は1,829億7千3百万円(前年同四半期比30.4%増)となりました。利益面につきましては、経営統合に伴う子会社の増加による販売費及び一般管理費の増加等により、営業利益は49億5千8百万円(前年同四半期比1.0%減)、経常利益は55億8千7百万円(前年同四半期比1.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億5千2百万円(前年同四半期比6.9%減)となりました。
(2) 財政状態の分析