営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 98億6000万
- 2019年12月31日 -8.07%
- 90億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△4,611百万円には、配当金の調整額△4,436百万円、退職給付の調整額141百万円等が含まれております。2020/02/10 13:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.セグメント利益の調整額△6,696百万円には、配当金の調整額△6,824百万円、退職給付の調整額41百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 13:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、2019年12月30日をもって繰上償還することを決定した2021年満期円貨建取得条項付転換社債型新株予約権付社債については、償還期日までに全ての新株予約権が行使され、当社が保有していた自己株式を移転いたしました。2020/02/10 13:31
当第3四半期の連結業績につきましては、前年度に実施した経営統合各社(㈱TTK、㈱ソルコム、四国通建㈱)の業績寄与もあり、受注高は3,345億4千7百万円(前年同四半期比25.2%増)、売上高は2,885億7百万円(前年同四半期比25.4%増)となりました。利益面につきましては、一部工事において遅れが生じた影響などにより、営業利益は90億6千4百万円(前年同四半期比8.1%減)、経常利益は103億6千2百万円(前年同四半期比4.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63億4百万円(前年同四半期比27.8%減)となりました。
(2) 当四半期決算の財政状態の概況