のれん
連結
- 2019年3月31日
- 4億400万
- 2020年3月31日 -1.98%
- 3億9600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間又は20年間の定額法により償却しております。2020/06/25 11:01 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/25 11:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに四国通建株式会社他1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式交換による子会社資金の受入額(純額)との関係は、次のとおりであります。2020/06/25 11:01
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 14,174 百万円 固定資産 5,020 のれん 480 流動負債 △8,104
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/06/25 11:01
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響につきましては、現時点では収束時期が見通せない状況にあり、先行き不透明な時期が継続するものと予想されますが、翌期における当社グループの(中期)経営計画を推進する環境に与える影響は、現時点では軽微であると判断し、繰延税金資産の回収可能性やのれんの減損の判断等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、一旦感染が収束したとしても、第二波、第三波と感染が広がることで、工事の中断、資材価格の変動、資材不足やサプライチェーンの寸断等により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/25 11:01
「TTK」セグメントにおいて、株式会社TTKを完全子会社とする株式交換を実施し連結子会社化したことにより、負ののれん発生益812百万円を計上しております。
「ソルコム」セグメントにおいて株式会社ソルコムを完全子会社とする株式交換を実施し連結子会社化したことにより、負ののれん発生益8,145百万円を計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、データセンター事業に供する資産については、定額法によっております。2020/06/25 11:01
イ.無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2020/06/25 11:01
現時点では確定しておりません。