営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 11億7300万
- 2020年6月30日 +48.34%
- 17億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,736百万円には、配当金の調整額△6,824百万円、退職給付の調整額13百万円等が含まれております。2020/08/11 15:52
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△12,276百万円には、配当金の調整額△12,298百万円、退職給付の調整額50百万円等が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 15:52 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、中長期的なグローバル事業拡大を目的として、シンガポールにおいて電気工事を営むYL Integrated Pte Ltd及び同社の子会社2社を連結子会社化するとともに、中国(上海市)を中心に通信タワーの建設及びシェアリングサービスの提供を営むShanghai Changling Communication Equipment Co.,Ltdを子会社化することを決定いたしました。2020/08/11 15:52
以上の結果、当第1四半期の連結業績につきましては、受注高は1,091億4百万円(前年同四半期比3.5%減)、売上高は895億4千6百万円(前年同四半期比7.4%増)、営業利益は17億4千万円(前年同四半期比48.4%増)、経常利益は25億6千万円(前年同四半期比49.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億7千9百万円(前年同四半期比40.5%増)となりました。
(2) 財政状態の分析