ミライト・ワン(1417)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- -5億3900万
- 2012年6月30日
- 11億7900万
- 2013年6月30日 -32.91%
- 7億9100万
- 2014年6月30日 +166.25%
- 21億600万
- 2015年6月30日
- -5億5900万
- 2016年6月30日 -175.67%
- -15億4100万
- 2017年6月30日
- 9億6600万
- 2018年6月30日 +105.18%
- 19億8200万
- 2019年6月30日 -40.82%
- 11億7300万
- 2020年6月30日 +48.34%
- 17億4000万
- 2021年6月30日 +170.52%
- 47億700万
- 2022年6月30日
- -11億4700万
- 2023年6月30日
- 8億8900万
- 2024年6月30日 +67.94%
- 14億9300万
- 2025年6月30日 -31.21%
- 10億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△60百万円には、退職給付の調整額△85百万円等が含まれております。2023/08/10 16:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。2023/08/10 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「ESG経営基盤強化」に向けて、実効性のある施策を展開しているところ、2023年6月にグローバルインデックスプロバイダーであるFTSE Russellにより構築された「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に選定されました。本インデックスは、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)のESG投資におけるパッシブ運用ベンチマークとして採用されています。2023/08/10 16:00
当第1四半期の連結業績につきましては、マルチキャリア事業におけるCATV工事や一部5G整備工事の減少があったものの、環境・社会イノベーション事業におけるグリーンエネルギー関連工事の増加や建築工事、土木工事の増加、ICTソリューション事業におけるLAN等工事の増加したことにより、受注高は1,417億9千万円(前年同四半期比10.1%増)、売上高は1,005億2千4百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。なお、利益面においては、営業利益は8億8千9百万円(前年同四半期は営業損失11億4千7百万円)、経常利益は15億1千1百万円(前年同四半期は経常損失6億9千1百万円)となったものの、四半期特有の会計処理を適用した税金費用の計算の影響により、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億8千万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失8億1千5百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析