営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 9億6600万
- 2018年6月30日 +105.18%
- 19億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,288百万円には、配当金の調整額△2,355百万円、退職給付の調整額63百万円等が含まれております。2018/08/07 13:14
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は事業セグメントに帰属しない当社(純粋持株会社)であります。
2.セグメント利益の調整額△4,378百万円には、配当金の調整額△4,436百万円、退職給付の調整額44百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/07 13:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、グループ運営体制を強化し持続的な企業価値向上を図るため、東北地方を中心に主に情報通信設備工事を行っている株式会社TTKとの経営統合(2018年10月1日予定)や、空調事業強化を目的とした株式会社日設の完全子会社化(2018年7月1日実施)に向けた取り組みを推進いたしました。2018/08/07 13:14
当第1四半期の連結業績につきましては、受注高は昨年同四半期に受注した大型太陽光発電設備工事の影響等により804億1千9百万円(前年同四半期比9.9%減)と前年同四半期比では減少したものの、売上高は660億6千7百万円(前年同四半期比10.0%増)、営業利益は19億8千2百万円(前年同四半期比105.1%増)、経常利益は23億4千9百万円(前年同四半期比65.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億3千7百万円(前年同四半期比136.9%増)と増収増益となりました。
(2) 財政状態の分析