営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年3月31日
- 53億1500万
- 2024年3月31日 +532.64%
- 336億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度と比較して176億1千7百万円増加し、480億1千7百万円となりました。2024/06/26 12:00
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益204億8千8百万円を計上したこと等により、336億2千5百万円の増加(前連結会計年度は53億1千5百万円の増加)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出498億6千3百万円があったことにより、555億4千5百万円の減少(前連結会計年度は123億1千4百万円の減少)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において表示しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「自己株式取得のための預託金支出」は、より実態に即した表示とするため、当連結会計年度より「自己株式取得のための預託金の増減額(△は増加)」と科目名称を変更しております。2024/06/26 12:00
なお、前連結会計年度において表示しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「工事損失引当金の増減額(△は減少)」△597百万円及び「その他の引当金の増減額(△は減少)」△107百万円は、連結貸借対照表の「工事損失引当金」と「受注損失引当金」の組替えに伴い、「工事損失引当金の増減額(△は減少)」△521百万円及び「その他の引当金の増減額(△は減少)」△183百万円として組み替えて表示しております。