- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※9 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
2025/06/23 12:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△59,018百万円には、債権と債務の相殺消去△51,035百万円等が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/23 12:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額△60,793百万円には、債権と債務の相殺消去△49,857百万円等が含まれております。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
2025/06/23 12:00- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2025/06/23 12:00- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日。以下「2022年改正適用指針」という。)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
また、連結会社間における子会社株式等の売却に伴い生じた売却損益を税務上繰り延べる場合の連結財務諸表における取扱いの見直しに関連する改正については、2022年改正適用指針を当連結会計年度の期首から適用しております。
2025/06/23 12:00- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/23 12:00- #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
連結損益及び包括利益計算書】
2025/06/23 12:00