流動負債
連結
- 2024年3月31日
- 1926億7200万
- 2025年3月31日 -16.45%
- 1609億8300万
個別
- 2024年3月31日
- 1887億4300万
- 2025年3月31日 -18.64%
- 1535億5900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (2) リース債務2025/06/23 12:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 流動負債 1,942 百万円 2,164 百万円 固定負債 4,023 4,652 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/23 12:00
(7) のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 5,912 百万円 資産合計 10,323 百万円 流動負債 1,007 百万円 固定負債 1,753 百万円
- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.契約資産は、請負業務について期末日時点での進捗度に基づいて測定した履行義務の充足部分と交換に受け取る対価に対する権利のうち顧客との契約から生じた債権を除いたものであり、対価に対する当社グループの権利が当該対価の支払い期限が到来する前に時の経過だけが要求される無条件な状態となった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。2025/06/23 12:00
契約負債は、主として請負業務について顧客から対価を受け取っているものの履行義務を充足していない部分を認識しています。財又はサービスを顧客に移転する前に顧客から対価を受け取った場合に増加し、履行義務を充足することにより減少します。なお、契約資産は「受取手形・完成工事未収入金等」、契約負債は工事契約に基づくものは「未成工事受入金」、工事契約を除く請負業務及び商品販売等に関する「前受金」は流動負債の「その他」に含めております。
2.当連結会計年度において、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から認識した収益の額に重要性はありません。 - #4 契約負債の金額の注記(連結)
- ※3 未成工事受入金、流動負債のその他に含まれる契約負債の金額は以下のとおりであります。2025/06/23 12:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未成工事受入金 11,261 百万円 6,713 百万円 その他 (流動負債) 2,810 2,218 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに国際航業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/23 12:00
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 28,864 百万円 顧客関連資産 18,413 流動負債 △22,307 固定負債 △5,051
株式の取得により新たに光陽ホールディングス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、5,377億3千9百万円で前連結会計年度末比177億7千9百万円の増加となりました。内訳は、流動資産で前連結会計年度末比165億4千3百万円増加し、固定資産で前連結会計年度末比12億3千5百万円増加しております。主な要因は、流動資産は売上高の増加に伴い受取手形・完成工事未収入金等が増加し、固定資産は繰延税金資産が減少したものの、建物及び構築物、リース資産が増加したことによるものであります。2025/06/23 12:00
負債は、2,678億6千2百万円で前連結会計年度末比79億9千万円の増加となりました。内訳は、流動負債で前連結会計年度末比316億8千9百万円減少し、固定負債で前連結会計年度末比396億7千9百万円増加しております。主な要因は、流動負債は短期借入金が減少し、固定負債は社債が増加したことによるものであります。
純資産は、2,698億7千7百万円で前連結会計年度末比97億8千8百万円の増加となりました。これは配当金の支払いや、自己株式の取得があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益171億7千9百万円の計上等により利益剰余金が106億7千7百万円増加したことによるものであります。