のれん
連結
- 2025年3月31日
- 375億8500万
- 2026年3月31日 -4.4%
- 359億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため記載を省略しております。2026/06/22 12:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年間の定額法により償却しております。2026/06/22 12:00 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに光陽ホールディングス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/22 12:00
なお、2024年12月16日に同社の全株式を取得し、株式の取得価額が2,650百万円、のれんが324百万円増加しております。流動資産 5,912 百万円 固定資産 503 のれん 1,006 顧客関連資産 3,907
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (※1)売上高に占めるみらいドメイン(事業成長を目指す分野)の比率2026/06/22 12:00
(※2)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額の合計
当該KPIを採用しているのは、株主をはじめとする全てのステークホルダーが、当社グループの経営方針・経営戦略等を理解する上で重要な指標であるとともに、その進捗状況や、実現可能性の評価等を行うことが可能であるとの認識によるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。2026/06/22 12:00
イ.無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。