オンキヨーホームエンターテイメント(6628)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年12月31日
- -5億7200万
- 2011年12月31日 -317.66%
- -23億8900万
- 2012年12月31日
- -5億3700万
- 2013年12月31日 -176.72%
- -14億8600万
- 2014年12月31日 -18.91%
- -17億6700万
- 2015年12月31日 -36.9%
- -24億1900万
- 2016年12月31日
- 5億3100万
- 2017年12月31日
- -11億3700万
- 2018年12月31日 -37.03%
- -15億5800万
- 2019年12月31日 -119.26%
- -34億1600万
- 2020年12月31日
- -33億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/12 16:38
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,938 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △3,416
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/12 16:38
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,076 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △3,311 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- OEM事業においては、新型コロナウイルス感染症の影響による世界的な自動車市場の低迷が、当社の車載スピーカーの販売に影響を与えましたが、生産、販売活動も順次再開し顧客からの需要も戻り、順調に稼働率も回復させ新型コロナウイルス感染症と共存しつつ操業を確保しております。そして、生産能率や直行率の改善などによる原価低減、及び販路拡大に向けた活動を積極的に進め、新規受注獲得にも積極的に取り組んでまいりました。また、様々な用途に応じた活用が期待される加振器「Vibtone(ビブトーン)」においても、新規受注の拡大に向けた営業活動に尽力してまいりました。2021/02/12 16:38
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高が前年同期比65.5%減収の6,334百万円となりました。営業損益につきましては、前年同期比105百万円改善の3,311百万円の営業損失となり、経常損益は、前年同期比6百万円改善の3,610百万円の経常損失となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、前年同期比761百万円改善の3,373百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。
また、当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末1,770百万円減少の8,019百万円となりました。負債は、前連結会計年度末比2,056百万円減少の11,088百万円となり、有利子負債は681百万円減少の898百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末比286百万円改善し3,069百万円の債務超過となりました。