営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -8億2400万
- 2014年9月30日 -41.38%
- -11億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/07 15:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費用であります。利益 金額 全社費用(注) △644 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △824
当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/07 15:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費用であります。利益 金額 全社費用(注) △632 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,165 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、Gibson Brands, Inc.やティアック株式会社との資本業務提携をさらに深化させ、ギブソン創業120周年を記念し世界初のギブソン、ティアック、オンキヨー3社のコラボレーションによるショールーム「Gibson Brands Showroom TOKYO」をオープンし、プレミアムな「音と音楽」にあふれたライフスタイルを体験できるステージとして数多くのミュージシャンや関係取引先に活用いただいております。このショールームは音楽や演奏をハイレゾ録音しその音源をオンキヨーの機器で再生するという、音の入口から出口まですべての環境を提供できる空間であり、さらには3社の企業価値向上に貢献するものとなります。2014/11/07 15:40
このような環境の下、当第2四半期連結累計期間の業績は、消費税増税後の国内需要の伸び悩みとソフトウェア開発遅延による新製品の市場導入の遅れなどにより、売上高は前年同期比1,617百万円減収の15,473百万円となりました。一方、営業損益につきましては、売上高の減少による売上総利益の減少などにより、前年同期比341百万円減益の1,165百万円の営業損失となりました。経常損益は、為替レートの安定により為替差損が減少したことなどにより、前年同期比127百万円減益の1,443百万円の経常損失にとどまりました。また、四半期純損益につきましては、投資有価証券売却益729百万円を特別利益に計上した結果、四半期純損失は476百万円(前年同期比576百万円改善)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。