四半期報告書-第6期第1四半期(平成27年4月1日-平成27年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(注1)「AV事業」の海外売上高は、北米1,780百万円、欧州1,496百万円、アジア440百万円、その他地域101百万円であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主
な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費用であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」の区分に含めておりました修理および補修部品の販売等の事業を、「AV事業」の区分に含めて表示しております。
また、従来全社費用に含めておりました開発費用を、「AV事業」の区分に含めて表示しております。
これは、修理および補修部品の販売等の事業および開発費用について、AV事業関連の業務割合が増加したことによるものであります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
(注1)「AV事業」の海外売上高は、北米2,265百万円、欧州3,173百万円、アジア1,015百万円、その他地域272百万円であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主
な内容(差異調整に関する事項)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費用であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
平成27年3月2日にパイオニアグループのホームAV事業、電話機事業およびヘッドホン関連事業と統合したことを契機として、事業管理区分を見直した結果、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを従来の「AV事業」及び「OEM事業」の2区分から、「AV事業」、「OEM事業」及び「デジタルライフ事業」の3区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のデジタルライフ事業は重要性がないため、組替再表示しておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||
| AV事業 (注1) | OEM事業 | デジタルライフ事業 | 合計 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 4,808 | 2,333 | - | 7,141 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 34 | 21 | - | 55 |
| 計 | 4,842 | 2,355 | - | 7,197 |
| セグメント損失(△) | △215 | △226 | - | △442 |
(注1)「AV事業」の海外売上高は、北米1,780百万円、欧州1,496百万円、アジア440百万円、その他地域101百万円であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主
な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:百万円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | △442 |
| 全社費用(注) | △315 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △758 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費用であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「その他」の区分に含めておりました修理および補修部品の販売等の事業を、「AV事業」の区分に含めて表示しております。
また、従来全社費用に含めておりました開発費用を、「AV事業」の区分に含めて表示しております。
これは、修理および補修部品の販売等の事業および開発費用について、AV事業関連の業務割合が増加したことによるものであります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||
| AV事業 (注1) | OEM事業 | デジタルライフ事業 | 合計 | |
| 売上高 | ||||
| 外部顧客への売上高 | 8,784 | 2,087 | 1,640 | 12,511 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 41 | 28 | 14 | 85 |
| 計 | 8,826 | 2,115 | 1,655 | 12,596 |
| セグメント損失(△) | △772 | △204 | △167 | △1,144 |
(注1)「AV事業」の海外売上高は、北米2,265百万円、欧州3,173百万円、アジア1,015百万円、その他地域272百万円であります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主
な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:百万円) |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | △1,144 |
| 全社費用(注) | △462 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △1,607 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費用であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
平成27年3月2日にパイオニアグループのホームAV事業、電話機事業およびヘッドホン関連事業と統合したことを契機として、事業管理区分を見直した結果、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを従来の「AV事業」及び「OEM事業」の2区分から、「AV事業」、「OEM事業」及び「デジタルライフ事業」の3区分に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のデジタルライフ事業は重要性がないため、組替再表示しておりません。