FPG(7148)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年3月31日
- 21億1153万
- 2014年3月31日 +46.56%
- 30億9469万
- 2015年3月31日 +166.48%
- 82億4682万
- 2016年3月31日 +28.52%
- 105億9865万
- 2017年3月31日 +14.51%
- 121億3609万
- 2018年3月31日 -9.13%
- 110億2803万
- 2019年3月31日 +2.04%
- 112億5320万
- 2020年3月31日 -26.28%
- 82億9635万
- 2021年3月31日 +4.36%
- 86億5788万
- 2022年3月31日 +259.62%
- 311億3532万
- 2023年3月31日 +3.93%
- 323億6000万
- 2024年3月31日 +56.66%
- 506億9600万
- 2025年3月31日 +25.2%
- 634億7100万
- 2026年3月31日 -43.93%
- 355億8600万
個別
- 2011年3月31日
- 12億6545万
- 2012年3月31日 +6.08%
- 13億4243万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 15:31
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/05/13 15:31
当第2四半期連結累計期間においては、世界経済は、緩やかな持ち直しの動きがみられるものの、世界的な金融引締めが続く中での金融資本市場の変動や物価上昇等により、引き続き不透明な状況で推移しております。一方、日本経済においては、雇用・所得環境が改善する中で、各種政策の効果もあって、景気は緩やかに回復しました。このような状況のもと、当社グループは、事業運営方針に従い、各種施策の実施に努めました。2023年9月期第2四半期 2024年9月期第2四半期 増減率 売上高 32,360 50,696 56.7% 売上原価 17,085 30,210 76.8%
当社のリースファンド事業においては、積極的な販売を推進した結果、第2四半期連結累計期間としては過去最高の出資金販売額となりました。国内不動産ファンド事業においても、投資家の旺盛な需要が継続し、不動産商品販売額が第2四半期連結累計期間としては、過去最高額を大幅に更新しました。加えて、海外不動産ファンド事業においても、前年同期に記録した第2四半期連結累計期間としての過去最高の出資金販売額を更新しました。