FPG(7148)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年12月31日
- 2476万
- 2015年12月31日 +969.56%
- 2億6484万
- 2016年12月31日 -1.73%
- 2億6026万
- 2017年12月31日 +90.61%
- 4億9608万
- 2018年12月31日 -16.64%
- 4億1352万
- 2019年12月31日 -83.16%
- 6964万
- 2020年12月31日 +220.9%
- 2億2349万
- 2022年12月31日 +8.28%
- 2億4200万
- 2023年12月31日 -21.07%
- 1億9100万
- 2024年12月31日 -70.16%
- 5700万
- 2025年12月31日 +180.7%
- 1億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:36
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 15:36
当第1四半期連結累計(会計)期間においては、世界経済は、緩やかな持ち直しの動きがみられるものの、世界的な金融引締めが続く中での金融資本市場の変動や物価上昇等により、引き続き不透明な状況で推移しております。一方、日本経済においては、雇用・所得環境が改善する中で、各種政策の効果もあって、景気は緩やかに回復しました。このような状況のもと、当社グループは、事業運営方針に従い、各種施策の実施に努めました。2023年9月期第1四半期 2024年9月期第1四半期 増減率 売上高 17,416 24,393 40.1% 売上原価 8,187 13,578 65.8%
当社のリースファンド事業においては、積極的な販売を推進した結果、四半期連結会計期間(3か月)としては過去最高の出資金販売額となりました。国内不動産ファンド事業においても、投資家の旺盛な需要が継続し、不動産小口化商品販売額が第1四半期連結累計(会計)期間としては、過去最高額を更新しました。