- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の合計額に、調整額を加えた額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
2014/12/22 16:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額に、調整額を加えた額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない「FPG投資顧問」セグメントであります。2014/12/22 16:31 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
営業利益 21,179千円
経常利益 21,846千円
当期純利益 17,914千円
2014/12/22 16:31- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースの金額であります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2014/12/22 16:31- #5 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
(ⅰ) 各年度の決算期及び第2四半期累計期間(以下、「決算期等」といいます。)の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期等の直前の決算期等の末日または平成24年9月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(ⅱ) 各年度の決算期等に係る単体の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ経常損失を計上しないこと。
⑥ コミットメントライン契約(平成25年4月契約)
2014/12/22 16:31- #6 業績等の概要
経常利益/当期純利益
上記の結果、経常利益は、3,263百万円(前年度比66.4%増)、法人税等を控除した当期純利益は1,988百万円(前年度比67.7%増)となりました。
セグメント別業績
2014/12/22 16:31- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、タックス・リース・アレンジメント事業以外の各事業の売上高は、812百万円(前年度比206.1%増)となりました。その結果、売上高は、6,257百万円(前年度比55.9%増)となりました。
費用面では、売上原価873百万円(前年度比45.3%増)、業容拡大による人員の増加等により、販売費及び一般管理費が、1,922百万円(前年度比44.9%増)となった結果、営業利益は、3,461百万円(前年度比66.1%増)となりました。また営業外損益等を計上した結果、経常利益は、3,263百万円(前年度比66.4%増)、当期純利益は、1,988百万円(前年度比67.7%増)となりました。
なお、詳細は「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載したとおりであります。
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