- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前連結会計年度の末日に比べ、「FPG」セグメントの資産金額は、7,831,918千円増加しております。これは主に、商品出資金が増加したことによるものであります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/02/09 16:31- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(4) 条件付取得対価の内容及び今後の会計処理方針
被取得企業の特定の業績に応じた譲渡価額調整条項があり、これに基づく追加支払が発生した場合には、取得時に支払ったものとみなして取得価額を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
(5) 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
2015/02/09 16:31- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、のれんが16,507千円減少するとともに、利益剰余金が16,507千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ13,705千円減少しております。
2015/02/09 16:31- #4 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(
のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び
のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日) | 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成26年12月31日) |
| 減価償却費 | 16,687千円 | 20,905千円 |
| のれんの償却額 | 2,773 | 12,260 |
2015/02/09 16:31- #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2015/02/09 16:31- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
・有形固定資産は、298百万円(前年度末比3百万円の減少)となりました。
・無形固定資産は、897百万円(前年度末比632百万円の増加)となりました。これは主に、株式会社FPG信託に係るのれんを計上したことによるものであります。
・投資その他の資産は、1,326百万円(前年度末比156百万円の増加)となりました。
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