- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない「FPG投資顧問」、「FPG信託」及び「FPG AMENTUM」セグメントであります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「その他」には、株式会社FPG信託の子会社化に伴うのれん663,897千円及びFPG AMENTUM LIMITEDの子会社化に伴うのれん801,888千円を含めております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
2016/12/22 16:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額に、調整額を加えた額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.調整額は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない「FPG投資顧問」、「FPG信託」及び「FPG AMENTUM」セグメントであります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「その他」には、株式会社FPG信託の子会社化に伴うのれん663,897千円及びFPG AMENTUM LIMITEDの子会社化に伴うのれん801,888千円を含めております。2016/12/22 16:26 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/12/22 16:26 - #4 設備投資等の概要
当社グループでは、当連結会計年度において、内装設備の取得等、221百万円の設備投資を実施いたしました。
(注)設備投資額には、有形固定資産の取得額の他、無形固定資産の取得額を含めております。
2016/12/22 16:26- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
・有形固定資産は、443百万円(前年度末比101百万円の増加)となりました。
・無形固定資産は、1,259百万円(前年度末比367百万円の減少)となりました。
・投資その他の資産は、1,160百万円(前年度末比136百万円の増加)となりました。
2016/12/22 16:26- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2016/12/22 16:26