純資産
連結
- 2014年9月30日
- 105億4986万
- 2015年9月30日 +53.33%
- 161億7632万
- 2016年9月30日 +10.1%
- 178億956万
個別
- 2014年9月30日
- 104億837万
- 2015年9月30日 +56.17%
- 162億5468万
- 2016年9月30日 +12.44%
- 182億7721万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ① 当座貸越契約(貸越極度額15億円)に付されている財務制限条項(平成28年2月契約)2016/12/22 16:26
(ⅰ) 各第2四半期及び事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、直前の事業年度末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
(ⅱ) 各第2四半期及び事業年度末日における連結の損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 借入実行残高: -千円2016/12/22 16:26
(ⅰ) 平成26年9月期以降の各事業年度末日又は各第2四半期会計期間末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額が、平成25年9月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%相当を下回らないこと。
(ⅱ) 平成26年9月期以降の各事業年度末日又は各第2四半期会計期間末日における連結損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、4,170百万円(前年度末比1,290百万円の増加)となりました。これは主に、借入金・社債が3,937百万円(前年度末比1,272百万円の増加)となったことによるものであります。2016/12/22 16:26
純資産の状況
純資産合計は、17,809百万円(前年度末比1,633百万円の増加)となりました。これは主に、前年度の期末配当2,310百万円を実施したことや、自己株式3,523百万円を取得した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益7,644百万円を計上したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/12/22 16:26 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/22 16:26
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
② たな卸資産 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/12/22 16:26
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 16,176,322 17,809,569 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 84,941 100,602 (うち非支配株主持分(千円)) (84,941) (100,602)