売上高
連結
- 2019年3月31日
- 4億4059万
- 2020年3月31日 -57.11%
- 1億8897万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)2020/05/13 16:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含めておりました「FPG AMENTUM」について重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。また、従来、報告セグメントとして記載していた「FPG証券」について重要性が低下したため、「その他」に含めて記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
北日本航空株式会社を連結子会社としたことにより、第1四半期連結会計期間から、「北日本航空」を、事業セグメントとしております。「北日本航空」は、「その他」に含めております。
株式会社FLIP第243号、株式会社FLIP第244号及び株式会社FLIP第245号を3月末時点から連結子会社とし、「FPG」に含めておりますが、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報には含まれておりません。2020/05/13 16:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の世界的大流行の影響から、世界各国の経済環境が急速に悪化するとともに、世界各国の入国制限・行動制限を受け航空業界の経営環境も急速に悪化いたしました。当社のリースアレンジメント事業においても、リース事業組成金額及び出資金販売額が前年同期に比べ減少するなど、大きな影響を受けました。また当社が匿名組合持分を在庫として保有しているオペレーティング・リース事業の賃借人であるAir Mauritius Limited(以下「AML」という。)が任意管理手続き申請を行いました。なおAMLの任意管理手続き申請による当社決算への影響及び対応の詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)Air Mauritius Limitedの任意管理手続き申請に伴う第2四半期決算への影響について」をご参照ください。2020/05/13 16:34
この結果、連結売上高は8,296百万円(前年同期比26.3%減)、営業利益は3,130百万円(前年同期比49.4%減)、経常利益は3,216百万円(前年同期比43.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,212百万円(前年同期比43.7%減)となりました。
売上高