- 7148
- 2026/10/19
- 時価
- 1374億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2012年以降
- 4.32-94.3倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.29倍
- 2012年以降
- 1.29-10.51倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 5.65%
- ROE 予
- 25.86%
- ROA 予
- 12.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業セグメントは「ファンド・金融サービス事業」及び「航空サービス事業」でありますが、全セグメントに占める「ファンド・金融サービス事業」の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。2023/12/25 15:37
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
Ⅰ 前連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5~20年間の定額法による償却を行っております。2023/12/25 15:37 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2023/12/25 15:37
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 東京都千代田区 その他 のれん 74百万円
当社子会社である株式会社FPGエアサービスに係るのれんについて、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別利益は294百万円となりました。これは主に当社の完全子会社であった株式会社FPGテクノロジー(現 株式会社カタクラ・クロステクノロジー)の全株式を売却したことに伴い関係会社株式売却益を計上したことによるものであります。2023/12/25 15:37
特別損失は427百万円(前年度比134.6%増)となりました。これは主にFPG Amentum Limitedに係るのれん等の減損損失357百万円を計上したことによるものであります。
上記の結果、法人税等を控除した親会社株主に帰属する当期純利益は12,466百万円(前年度比47.1%増)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び当社子会社は、信託受益権及び任意組合出資持分を、投資家に譲渡した時点で、対象不動産や賃貸事業の損益等が投資家に帰属することから、信託受益権及び任意組合出資持分を投資家に販売することを履行義務とし、これらの販売時点で、履行義務が充足されたと判断し、信託受益権の譲渡価額及び手数料を収益として認識しております。また、管理については、契約で定める一定期間にわたり履行義務が充足されると判断されることから、時の経過に応じて管理に関する手数料を収益として認識しております。2023/12/25 15:37
(7) のれんの償却方法及び償却期間
5~20年間の定額法による償却を行っております。