純資産
連結
- 2021年9月30日
- 293億9100万
- 2022年9月30日 +23.03%
- 361億5900万
- 2023年9月30日 +22.51%
- 442億9800万
個別
- 2021年9月30日
- 300億1100万
- 2022年9月30日 +24.66%
- 374億1200万
- 2023年9月30日 +21.17%
- 453億3100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (3) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/12/25 15:37
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(4) 重要な引当金の計上基準 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (当 社)2023/12/25 15:37
当連結会計年度(2023年9月30日)極 度 額 借入実行残高 財 務 制 限 条 項 (1) 19,700百万円 4,000百万円 (ⅰ) 2022年9月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2021年9月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。(ⅱ) 2022年9月期末日における連結損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。 (2) 15,495百万円(12.5億円は円建、142.45億円はUS$建又は円建) 11,760百万円 (ⅰ) 借入人の各年度の決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2021年9月に終了する決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持することを確約する。当該遵守の対象となる最初の決算期は、2022年9月に終了する決算期とする。(ⅱ) 借入人の各年度の決算期に係る借入人の連結の損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約する。当該遵守の対象となる最初の決算期は、2022年9月に終了する決算期及びその直前の2021年9月に終了する決算期とする。
当社グループは、主にリースファンド事業及び不動産ファンド事業における案件組成資金を効率的に調達するため、金融機関と、コミットメントライン契約及び当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく当連結会計年度末の借入未実行残高は以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/12/25 15:37
資産合計は183,675百万円(前年度末比25,623百万円の増加)となりました。これは主に、積極的な商品組成によって組成資産が増加したこと、また賃貸資産(航空機)を取得したことによるものです。2022年9月末 2023年9月末 増減額 (その他) 542 341 △201 純資産合計 36,159 44,298 8,138 自己資本比率 22.8% 24.1%
負債合計は、139,377百万円(前年度末比17,484百万円の増加)となりました。これは主に、組成資産及び賃貸資産取得のための資金調達の増加に伴い借入金・社債が増加したことによるものです。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/12/25 15:37
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/12/25 15:37
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 36,159 44,298 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 88 106 (うち非支配株主持分(百万円)) (88) (106)